お昼休みに稼いで儲けて(笑って)いいとも

この記事はお昼休みのサラリーマン向けいやむしろそのためだけに書いているちょっと変態チックな需要の少なめな記事ですので、それ以外の方は絶対に読まないでください!





フグ田マスオさんではない
増岡フグオ

じゃあ僕は読むよ





渋沢栄一ではない
栄ちゃん

おい!増岡くんまだ仕事中だろ!





フグ田マスオさんではない
増岡フグオ

は、はい!

サラリーマンのストレス

皆さんはサラリーマン楽しいですか?
もうGWが終わって死にたいとか家に帰りたいとか思っていませんか?
私も以前会社員だった時代がありました。
まるで、回し車の中のモルモットのように・・
社会の歯車の一つとして決められた仕事を決められた作業だけこなす
まるで無心のロボットのように、機械のように決められたレールの上を走るだけの黙々とつまらない退屈な日常。
基本的にオフィスワークが大嫌いでした。
ここで一日中座りっぱなしで恥ずかしながら痔を発症しました😥
連日の残業でストレスと不規則な時間と不健康な食生活の毎日
幸い過労死寸前とまではいかなかったけれど
おそらくこの頃が一番人生つまらなかったです。
一発逆転満塁ホームランいつかドカーンと打ってやる!
そんな独り言を心の中で呟きながら、華やかな芸能界に憧れた頃もありました。
そんな僕の唯一の一日の楽しみは「お昼休み」でした。

お昼休みの一発屋

サラリーマン時代はよくお昼休みに吉野家で牛丼大盛りつゆだくを食べながらタモリさん伝説の長寿番組「笑っていいとも」をワンセグ携帯電話で何気な〜く見るのが習慣でした。
司会はご存知「タモリ」こと森田一義さん。
お昼の顔を32年間務めたそうです。
(どうやったらそれほど飽きられない
皆に愛される長寿番組を作り上げたのか、やっぱりタモさんはすごい人だ。)
そんななかでも特に好きなコーナーはテレフォンショッキングです。
ちなみにこの人気コーナー。
なんと!ゲストに安倍晋三首相も出演したことがあリます。
その衝撃!?の映像がコチラ↓↓↓



もう、こんなテレビ番組は二度と出てこないでしょうね。
この時代はバラエティって力があったんですね。
首相も認める「笑い」の大切さ。
「笑う」のは健康にもいいんですよ。
でも、そんな伝説の人よりもはるかに多いのが消えていく芸能人いわば「一発屋」と呼ばれる人たちも沢山いる。
タモさんのトーク力でうまくカバーされていたが、私の目は欺かれなかった。
「一発屋」と呼ばれる人はトーク力がまだまだなのである。
言っちゃ悪いが、今はブームでも一年後は消えているだろうなというのが容易に予測できた。

金儲けの一発屋

そんな「笑っていいとも」などのテレビ番組で培った「本物」か「一過性」の流行かを見抜く力が、役立つようになった。
これまで、色んな儲け話が世の中には生まれては消えてきた。
株、ICO、FX、スマホアプリ開発、まとめサイト、転売、ラインスタンプ、ネットワークビジネス、Youtuberなどなど数えればキリがない。
本当に儲かる話からあんまり儲からないものまで色々あった。
(これまでで一番儲かったのは投資でした。)
そして今世界で最も熱いのが「仮想通貨」である。
2017年のブームで億り人になった人が日本でもニュースで話題になった。
そして、2019年4月にはもう一度価格が上がりはじめた。
しかし、今回の上げは本質が違うと感じている。
詐欺とかブームとは違うものをニュースや様々な情報メディアを通して感じる。
何か途轍もなく大きな力というものが間違いなく動いている。

一発屋のコインは買わない

かなり途轍もない大儲けの予感がする一方で、判断を間違えばかなりの大損をする可能性も秘めている。
2年毎のようなやり方で、上がりそうな銘柄をただガムシャラに買ったり、
偶然買った草コインが何百倍になったとかそういう稼ぎ方はもう難しくなっている。
今回はランキングにあるようなしっかりしたコインを買うべきだ。
そう、この2年の「仮想通貨の冬」という期間を生き残ってきた「本物かもしれない」通貨たちである。
タモリさんのような一流の仮想通貨を選んでその通貨で長期ではなく中期、短期で戦うべきだ。
現物の取引。1倍の取引では全く稼げない。
どんなに爆上げしても、収益は限られている。
これからの仮想通貨バトルロワイヤル時代を生き抜くのは本物の目を持った人たちだ。
これから鍛えるべきなのは2つの重要なこと
1.買うタイミング
2.レバレッジをかける
この二つでこれからの時代は本物だけが勝ち続けることが出来るのだ。
では、どうやってそれを培えるのか?
中期や短期の底と天井を見抜く力を磨かなければならない。
基本的にチャートとにらめっこして身につけるしかない。
経験値を積むには実際に取引を行なうしかないのである。
BitMEX ではシュミレーション取引が出来るが、本番と比べると緊張感が足りない。
初めの頃はレバレッジを1倍から50倍くらいまで徐々に増やしていき、最終的には50倍のレバレッジで毎日30分、1日あたり1万円の利ザヤを稼ぐくらいの取引スキルをまずは身に着ける。
教科書なんてない実際の取引で学ぶものが答えである。
このサイトで何度も説明してきたが、国内の取引所は規制だらけである。
今となってはレバレッジ最高4倍である。(笑止)
低すぎて儲からない。
乱高下を繰り返す値動きを利用してサヤ取りする方法が一番いい。
短期なのでリスクも抑えることが出来る。
合理的で効率的な手法なのである。
レバレッジ取引では海外の取引所しか選択肢がないが、心配はいらない。
海外取引所でもBitMEX CryptoGT では日本語対応、サポートもしっかり受けられるので安心である。
レバレッジが高い取引所ではハイリターンが見込める。
この二つの取引所はこれから世界中から気づいた登録者が殺到するだろう。

これからはCryptoGTが絶対に主要取引所になる理由

仮想通貨・暗号資産で稼げるのは海外取引所の仮想通貨FXです。BitMEX,CryptoGT,Binanceなどで儲けましょう

BitMEXの7つの魅力【仮想通貨FXで暴落時でもトレードで勝つ】

仮想通貨・暗号資産で稼げるのは海外取引所の仮想通貨FXです。BitMEX,CryptoGT,Binanceなどで儲けましょう

だから、早めに登録しておくことをオススメしたい。

きっと来年の今頃は、あなたもこの記事をお昼休みに会社で読んでいたことを思い出しているだろう。
笑いながら億の札束を数えているに違いない。


渋沢栄一ではない
栄ちゃん

増岡くんランチどうだい?

ちびまる子ちゃんではない
もも子

すき家に同僚のウナギくんと行く予定だったのに
この記事が気に入りましたらいいともいいねボタンを押していただいたり、共有ボタンを押していただけると励みになります